おはようございます。2020年2月17日

N B A オールスターゲームの日ですね。

さて、今回Chart-japanを始めるきっかけとなった歴史を記録しておこうと思いました。
それは、私が大学時代にリーバイスのジーパンについて卒業論文を書きました。もちろんジーパンが好きだったわけですが、それよりリーバイスが100年以上続いていたブランドだったと言うことが、最大の魅力でした。その時から100年以上続く自分のブランドをつくってやる。と粋がっていました。笑
卒論の話に戻りますが、リーバイスの歴史を調べてくと、当時の資料は無くなってしまったとか、火事で燃えてしまったとか、結構分からない事があり、真相は闇の中、、、(それも確かにかっこいいのですが、)
そこで、自分も100年続くブランドをスタートしましたので、
歴史を記録に残しておこうと思い始めました。
まずは、創業者の竹路の歴史から
1984年1月7日生まれ
小学校から大学までバスケに打ち込んでいた
洋服とは無縁の生活をしていました
日々ジャージ 笑
はっきり言って、洋服に興味がなかったです 笑
そんな竹路が、高校から大学に入った時、大きな変化がありました。
それは、制服から私服へ
普段の生活で私服を着るようになったのです。
当時自分は、どんな洋服着たら良いのかも分からないので、
ファッション誌を立ち読みしまくっていました。
でも良く分からず、、、笑
そして、もちろんお金も無いので、どうしたらいいか全く分からなかった。
でも良く見たら、大学校内を見渡してみると、回りの人達めっちゃおしゃれだな。という事に気付きました。
そこで、自分がカッコいいなーと思った人を参考に真似ていきました。
当時一番参考にしていたのは、サイドは刈り上げて正面から見たら短髪だが、襟足だけ異常に長いウルフカット?の彼。
彼は柄シャツが似合っていました。
彼を参考にお金が無いので、古着で真似していきました
そこから少しずつ自分にも自信がついてきました。